最終更新日:2019年11月29日

万人共通の魅力度激減要素が判明!?ネプチューン・名倉潤から考察するモテるお男像

1.ネプチューンの名倉潤ができるまで

出典元:https://news.livedoor.com/article/detail/12550156/
お笑いトリオ・ネプチューンのリーダーである名倉潤が、うつ病のため休業するというニュースを覚えているメンズは多いだろう。その後、無事芸能界復帰をした名倉氏であるが、彼の休業中の過ごし方から万人共通で魅力度が激減する要素が判明した。

今回は「これをしたらモテない」ということを紹介し、どのような対策を取っていくべきなのかを考えていこう。始めに、話題の中心である名倉氏についてみていこう。ファンであれば今更な情報になるが、実はあまり知らないというメンズも若い年齢層を中心にいるだろう。

名倉氏は、1968年生まれの今年51歳になったミドルガイである。姫路出身で、芸能活動を始めたのは1986年の18歳の時である。

はじめは俳優を目指していたようであるが、1989年にお笑いに転身した。その後、コンビを組んだり解散したりし、1994年にネプチューンを結成した。ネプチューンがお茶の間でブレイクしたきっかけは、「タモリのボキャボラ天国」という番組がきっかけであった。それまでなかなか人気に火が付かなかったが、同番組に出た途端、人気1位になった。

その後は、バラエティ番組などに出演し、テレビでなくてはならない存在となっていく。2005年には渡辺満里奈氏と結婚し、今は一男一女に恵まれたパパである。雑誌でコーナーを持っていたこともあるほどの読書家でもある。

昨年(2018年)6月に椎間板ヘルニアの手術を受けたが、その術後のストレスによりうつ病を発症。2019年8月より2か月間の休養に入り、10月11日に仕事復帰した。

2.安定人気というお笑い芸人の極みまで行った名倉潤を襲ったもの

出典元:http://jin115.com/archives/52265351.html
病というのはいつ襲ってくるかわからない。今回の名倉氏についても、一つの症状では収まらずうつ病という新たな病が発症したことで休養にまで追いやられている。

健康というのは、モテるためにも生きていくにも大切なものだということがよくわかる。椎間板ヘルニアというのは、椎間板という背骨の腰部分にある椎骨と椎骨の間にある軟骨が変形し、組織が一部飛び出した症状を指す。これになると、腰や足に激しい痛みやしびれなどの症状をきたし、日常生活にも支障が出てしまう。

名倉氏も50歳を超え、人生も後半戦になっている。加齢による筋力の衰えや長年のクセが発症に関わったことは容易に想像ができる。
恐らくであるが、手術の後も痛みはなくならず、そのことでストレスが起き、うつ病発症につながってしまったのではなかろうか。
周りからどんな評価をされ、地位も名誉もあったとしても、それで健康を買うことはできない。

名倉氏も、「この痛みが取れるのであれば……」と長年試行錯誤してきたに違いない。その生真面目さ故に、心が疲れてしまったのだろう。

3.休養2か月で復帰!そこで告白された衝撃の事実

出典元:https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/2019/020516.html
休養を宣言し、2か月後無事に芸能界に復帰した名倉氏であるが、「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京)に出演した際、休養中の過ごし方についてコメントをしている。

それによると、「テレビは見ておらず、子どもとプールに行ったり、海外や沖縄に行った」ことを告白。仕事をしているとなかなかできない親子での時間をゆっくり過ごすことができたようだ。同時に、「今こんなんやけど(肌の色)真っ黒やったから。髪の毛も染めてないから白髪でヒゲ生えて」と自身の姿も告白。

元々地黒で、タイ人にも認められるタイ人風の見た目をしている名倉氏である。真っ黒に焼けていた時は、さらに拍車がかかりタイ人度を上げていたに違いない。それはまぁ、彼の魅力の一つだということができるだろう。

問題は後半の発言、「白髪でヒゲ生えて」という部分である。テレビでは髪を黒く染め、50歳という年齢を感じさせない若々しさを感じさせる名倉氏であるが、白髪・ヒゲというとそこらにいるおっちゃんと全く変わらない。むしろ、手入れがされていない分、身だしなみとしてはマイナスポイントが大きくなっている。

一芸能人、人気お笑い芸人といっても、やはり身だしなみを心掛け、実際に行わねば「清潔感にかける風貌」になってしまうのだ。もちろん、今回のケースは病の休養なので身だしなみに気を回す余裕はなかったのであろうが……。

それにしても、テレビで見ている限りでは想像できない衝撃的な姿であることには違いない。

4.なぜ人は「老い」を嫌うのか。老いこそ一番の非モテ要素


何故、我々は白髪・ヒゲという「老い」のイメージに負の印象を持つのか。それは、老いの先にある「死」を知らず意識してしまうからだ。

それゆえに、モテる要素に「若さ」があるのである。人は「若さ」に将来性を感じる。将来性とは、未来である。女性であればメンズと一緒になり、苦楽を共にできるかという点だし、メンズとしても好いた女性と末永く暮らしたいという未来だ。

だからこそ、「若さ」を感じる要素が多い方がメンズも女性もモテるのだ。
「若さ」をどこで感じるのか。それは「髪」「肌」「いで立ち」という外見的要素である。髪が白くなるというのは顕著な老いの傾向であり、周りに「疲れている」「老け込んでいる」というイメージを持たれてしまう。

芸能人であるかないかに関わらず、白髪を染める人は多いのも周りに「疲れている」と思われず「若々しい」と思ってもらうためだ。

「肌」にも年齢は表れる。加齢とともに肌はどうしてもたるんでくる。だから、正しいスキンケアを行い美肌を保つことは、若さをアピールする、つまりモテるためにはとても大切な要素となるのである。食生活や運動習慣、生活習慣(特に睡眠)により、美肌は培われていく。

「いで立ち」とは立ち振る舞いである。背中を曲げて、自信なさげに動く様は「老い」につながる。それよりも、背筋を伸ばし胸を張った自身のあるいで立ちに、男も女性も「若さ」を感じるのだ。そのためには、程よい筋肉をキープする必要がある。

これに加えて、ヒゲもまた「疲れている」「老け込んでいる」イメージにつながりやすい。男性の場合、ヒゲ、特に無精ひげを伸ばしっぱなしにしている状態は、自分の身なりを整えることができない=すさんだ生活をしているというイメージを持たれかねない。

そうなると、モテに必須の項目とされる「清潔感」が損なわれてしまう。更に、老いのイメージまで追加されてしまい、とてもモテとは程遠くなってしまうだろう。

日頃から、自分の身なり・身だしなみを心掛けると共に、忙しくて手がまわらなくても無精ひげにならないよう「ヒゲ脱毛」をしてしまうのも一つの手である。

一度脱毛をしてしまえば、もう無精ひげで困ることはない。日々のシェービングの手間も省くことができるので、自分を鍛えることにも時間を使うことができるようになる。

非モテ容貌を防止し、モテる男になるための努力ができる。ヒゲ脱毛をするメリットはかなり大きい。

「老い」から逃れるために!メンズ脱毛ランキングTOP3

第1位 メンズリゼ

おすすめ度第1位は男性脱毛専門のメンズリゼだ。

現在は全国に22院展開している、まだまだ拡大中の医療脱毛専門クリニックだ。

注目すべきポイントは、メンズリゼの全身脱毛5回がなんと276,000円業界最安値で受けられるんだ。

全身脱毛+オプションというお得なセットもあるから見逃せない。

料金システム以外にも、手厚いアフターケア、保証体制など、細かい部分にもこだわったクリニックである。

初診料、キャンセル料、剃毛料、硬毛化・増毛化のレーザー再照射料、レーザーの打ち漏れ再照射料、万が一の肌トラブル治療費、これらすべて無料だから、安心して通えると評判だ。

詳細はこちら>>> https://www.mens-rize.com/

第2位 ゴリラクリニック


第2位はゴリラクリニックだ。

メンズリゼと同じ男性脱毛専門のゴリラクリニック。

ヒゲ脱毛で有名なゴリラクリニックだが、全身のあらゆる部位の脱毛も可能だ。

全身脱毛5回コースは397,000円と少し割高だが、さまざまなトライアルメニューが豊富だ。

一度ゴリラ脱毛を体験してみてもいいんじゃないか?

詳細はこちら>>> http://www.dansei-datsumo.com/

第3位 RINX


第3位はメンズ脱毛サロンのRINXだ。

全国に51店舗以上展開している、メンズ脱毛サロンのRINX。

RINXの他のエステとの違いは、脱毛に関して豊富な知識を有していると認められた脱毛技能士が常駐している。

エステは医療機関よりも通う回数が多いから、あくまで目安だが、全身脱毛4回が315,000円で受けられるぜ。

詳細はこちら>>> https://mens-rinx.jp/

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